こだわりの木の家づくりの流れ

新月伐採術で得た立木は、木の割れや変形のない強固で良質な、こだわりある家をつくることができます。又、日本の住まいで多く使われている杉は、木目の美しさから腰板や、鏡板、格天井板、建具材、長尺天井板、化粧桁、大桁、長尺特殊材等さまざまな材料となります。それらは歩留まり良く製品化され、内装材に使う板材の色合わせ、木目合わせ、節の有無、形状等、様々な好みを取り入れたこだわりの家づくりに生かす事ができます。

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[1]建て方開始

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[2]長尺大桁の取付

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[3]丸桁の取付

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[4]2階横架材の取付

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[5]2階大桁の取付

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[6]2階迄の建方完了

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[7]棟札の取付

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[8]施主参加の
四方固の儀

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[9]板塀と建物外観

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[10]木レンガ敷込の
ポーチ

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[11]日照通風を
考えた薪小屋

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[12洗面室

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[13]WC手洗と物入

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[14]リビングと物入

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[15]リビングより玄関
ホール(玄関収納)

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[16]壁も天井もない
2階の子供室

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[17]寝室に上げ下げ障子

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[18]薪ストーブを中央に
設置したリビング

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[19]壁・天井を
青森ヒバで
仕上げた浴室

 

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