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見事に再生した木製ガラス戸

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2007年後半、増改築(減築)工事を行いました。
相変わらず細部の仕上や工事費等に苦慮しながらも暮には完成しました。
40年以上も外部に使用してきた木製(桧)のガラス戸は、カンナやサンダー等で仕上げ直し、見事な建具に再生しました。
また、それを使うように軒の出などに配慮しながら、窓を配置しました。
そして、仕上は浸透性木材保護塗料で若干、着色し塗装しました。
これから何年使用されるか楽しみです。

投稿者 souken : 2008年02月06日 16:05