
施工事例の最新情報をご紹介いたします。
« 古き建物の修繕は明日の家づくりの教材である | メイン | 困難をきわめた0.5坪弱の増改築工事 »
2005年08月09日
8月1日(友引・ひらく)現場遣方に先立ち、墨掛けを開始する。
建物は延床面積30坪の総2階建住宅である。
八溝材を主要材とした、新月伐採木を多用している純・木造住宅である。
特徴の一つとして構造上の性能を高める為8mの長尺材を25丁程使っている。
又、土台は栗材、外壁には厚さ30mmの杉板を使用する。
投稿者 souken : 2005年08月09日 18:01
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.souken-sun.com/mt/mt-tb.cgi/1