綜研ブログ 施工事例

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斉藤邸新築工事に着手する。

  

8月1日(友引・ひらく)現場遣方に先立ち、墨掛けを開始する。

建物は延床面積30坪の総2階建住宅である。

八溝材を主要材とした、新月伐採木を多用している純・木造住宅である。

特徴の一つとして構造上の性能を高める為8mの長尺材を25丁程使っている。

又、土台は栗材、外壁には厚さ30mmの杉板を使用する。

投稿者 kakusan : 2005年08月09日 15:50