綜研ブログ 徒然日記

つれづれなるままに・・・

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またしても、不思議な写真でした。

CIMG2252.JPG

5月に男体山登拝1000回を達成した、田名網さんを撮影した記念写真に、不思議な光景が写っていました。
私は何の変哲もない写真と思っていましたところ、先日、田名網さんより手紙をいただき、金剛杖が7本下がっている写真(7月25日に紹介)は、当日、神社で調べていただいたところ、「それは天空より下がっている注連(シメ)で、当日注連縄は下げておらず、正しく二荒山大神が1000回達成に感応し現して下さった。」ありがたい写真ということでした。
又、この場所で他の人や、報道関係者の撮った写真には何も写っていなかったということでした。
本当に不思議なこともおこるものと思いながら、その時の写真を調べたところ、又、一枚に注連らしきものが写っていました。(写真の上部より一本下がっている。)
このような事は平成13年11月13日に田名網さん800回記念登拝の時にもそうでした。
その時の写真には観音様の像が雲の中に写っていました。
(閉山中の登拝は許可を得て登っております。)

投稿者 souken : 08:29

柴田さんよりいただいたCD(カントリー)は私の宝物

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図面もパソコンで書く時代になっても、残念ながら40年以上も使い続けている製図板に向かって、ドラフター片手に図面を書いている。
ホームページを一新し、最初に問い合わせをいただいた、小林さんも約1ヵ月の計画、検討期間を過て実施設計に入る事になった。
8月12日「友引」「なる」先ず、ステッドラーMARS‐4Hにて一本線を引いてみる。
目指すは−民家風住宅−
音楽を聞きながら設計の仕事は常の事、1ヵ月程前からは、その音楽もカントリーミュージック。
心地よいテンポは、ライブハウスで設計の仕事をしているような気分にしてくれている。
花岡詠このクラリネットやサックスをバックに歌うヘンリー矢板は正真正銘、矢板の生んだボーカリスト。
故ジミー時田を偲び歌うその歌声は表現のしようのない哀愁をおびた味わいである。
このCDは柴田さんからのプレゼントである。
なかなか聞くことのできなかったCDのおかげで、すばらしい家が書けることでしょう。柴田さんありがとうございます。

投稿者 souken : 08:33